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Company / 会社紹介

私たちについて

実販売を起点に、日本ブランドの中国向け販売を運用する会社です。

WHO WE ARE

販売現場から生まれた、越境運用の会社です。

楽々屋は、日本の商品を実際に販売し、注文、在庫、発送、問い合わせ、返品に向き合う中で、必要な機能を一つずつ築いてきました。

BUILT IN PRACTICE

必要になった力を、販売現場でつないできました。

  • 01

    売るために

    商品・価格・販売条件を整える。

  • 02

    届けるために

    受注・倉庫・物流をつなぐ。

  • 03

    続けるために

    CSとデータを運用に戻す。

  • 04

    広げるために

    コンテンツ、KOL・LIVEの運用を積み重ねる。

小さく販売を始め、現場で得た判断を次の運用に戻しながら、必要な範囲を広げています。

OPERATION INFRASTRUCTURE

販売を続けるための業務基盤も、自社でつくっています。

受注、在庫、出荷、返品・交換を一元管理する自社システムと、倉庫現場で使うAndroidハンディアプリを開発・運用しています。店舗、カスタマーサポート、倉庫の情報をつなぎ、実在庫と注文状況に基づいて日々の業務を行います。

  • 受注管理
  • 在庫・引当管理
  • 倉庫作業・出荷管理
  • 返品・交換・CS連携

BRAND VALUE

ブランド価値を守ることと、売上をつくることを分けて考えません。

販売前に価格・割引、KOLとの適合、コンテンツ表現、在庫・納期、返品・CSのルールを確認します。短期的な販売だけを優先せず、ブランドらしさを保ったまま継続できる運用をつくります。

  • 価格・割引
  • KOL適合
  • コンテンツ表現
  • 在庫・納期
  • 返品・CS

日々の運用現場

店舗、ブランドアカウント、KOL・LIVE、自社開発システム、倉庫運用の一例です。

当社ストア・販売運用
当社ストア・販売運用
商品掲載から受注、物流、CSまで、実際の注文をつなぐ運用を行っています。
ブランドアカウント・コンテンツ運用
ブランドアカウント・コンテンツ運用
COQ KANAKO KAJIHARAの世界観を中国の顧客に伝え、商品掲載と販売につなげています。
KOL・LIVE運用
KOL・LIVE運用
ブランドと商品の適合を確認し、配信前の企画から当日運用までを担います。
自社開発の倉庫用Androidハンディ端末アプリ(情報保護のための画面イメージ)
自社開発システム・倉庫運用
受注、在庫、出荷、返品・交換を自社システムで一元管理。倉庫作業では、自社開発のAndroidハンディアプリを使用しています。画面は情報保護のためのイメージです。

OUR ROLE

提案で終わらず、販売後まで。

ブランドには、商品供給と必要な意思決定に集中していただきます。楽々屋は、商品情報、店舗、コンテンツ、KOL・LIVE、受注・物流・CSを運用し、現場で得た反応を次の販売判断へ戻します。

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